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第1章次回予約の取り方|何故スタイリストデビューをした直後から次回予約率が93%~100%あるのか?次回予約の取り方を徹底公開

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サロンの安定化の鍵になる次回予約術!

何故スタイリストデビューをした直後から次回予約率が93%~100%あるのか?

次回予約の取り方を徹底公開

記念すべき第1章はサロンの安定化の鍵になる次回予約術ですね。私が経営するDRANではスタイリストデビューをした直後から次回予約が93%〜100%全スタッフがこの数字を達成します。そしてその調子でずっと今日まで更新しております。
キャンペーンで一時的なものなどではありません。
DRANでは当たり前の数字となっております。第1章では具体的な次回予約の取り方をお教え致します。

 

次回予約とは?

次回予約、次回予約と最近美容業界ではよく耳にするこのフレーズ。
文字通りお客様がサロンの退出時に次の予約を抑えて帰る事ですね。

 

美容室では今まで私の知る限り次回予約制度を取り入れているところはかなり少ないように感じます。
一般的に美容室では電話、ネット予約制度、お客様のいきなりの訪問型のこの3種がメインに思います。

 

この3種の共通点は全てお客様任せのご来店となります。

お客様がそろそろ美容室に行きたいなぁと思い始めて、自身の予定を確認してサロンにアクションしサロンとの予約の予定を擦り合わせてやっとご来店に繋がります。

ご予約に繋がるまでに

  • サロンに行きたいなぁと思い行動を起こす
  • お客様自身の予定を確認する
  • サロンの予約状況を確認し予定を合わせる

となんとご予約に繋がるまでに3回もの壁があるのです。

ネットビジネスに長けてる方ならわかるかと思いますがこれでは次の来店までのハードルが高過ぎるのです。(離脱率が高くなるという事)

 

サロンに行きたいなぁと思い行動を起こす時、前回行ったあなたのサロンが頭に浮かべばいいですがサロンに行きたいなぁと思いもしかしたら他の美容室を探すかもしれません。

 

せっかく美容室にいきたいなぁと思ったがご自身の予定を確認したところ
多忙でとりあえず後回しになり更に来店周期が伸びる又は離脱する。

 

自身の予定を確認したところ、この日のこの時間にいける!!
と予定の空きを確認できたとしてもいつも通っているサロン側の予約がその日、その時間既に別の予約が入っていてお取りできません…となりました。

 

もぅその日しか空きがないので別のサロンを探す。
と言う感じにこの3回の壁って実はこちらが思っているより遥かにハードルが高いのです。

 

だからいつも通っているサロンに行かなくなった理由は特別そのサロンが嫌だからなのではなく
なんとなくと言う理由になるのでしょう。

この続きを閲覧いただくには、小さな美容室のマーケティング戦術 オンライン講座 第1章のご購入が必要です。

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