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第2章最小公倍数的戦略サロンの強み化|他店との差別化でサロンの強みを見出しお客様に寄り添うサロンへ

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第2章
最小公倍数的戦略サロンの強み化

他店との差別化でサロンの強みを見出しお客様に寄り添うサロンへ

それでは第2章の強みの見出し方ですね。第1章の次回予約の取り方を読まれた方は感じたはずです。

サロンの強みを見出だしそれを仕組み化しさらにサロンに落とし込んでいかないといけないと言う事に。

ではこの章であなたのサロンの強みを発見していきましょう。

なぜ強みを見出さないといけないのか?

素朴な疑問ですよね。何故サロンの強みを見出さないといけないのか?

私はカットもカラーもパーマもトリートメントも縮毛矯正も得意だし美容技術全般大好きだから大丈夫よ。

そもそもヘアスタイルは一つのメニューで完成しないし全部の技術が折り重なって一つのヘアスタイルになるのよ??

なんて聞こえてきそうですね。

 

それこそ私も同じように思っておりました。今でこそDRANは髪質改善専門サロンと謳ってサロン運営をしておりますがそれこそほんの2年前までは

普通の美容室の普通のメニューでやっておりました。

又やってこれておりました。ですが2019年3月から本格的に髪質改善専門サロンとコンセプトを変え、一気に統一化を図り舵を切り出します。

では何が大きく変わったのか?と言いますと…

  • 集客
  • リピート率
  • 客単価
  • 来店周期

この4つが変わりました。

 

おいおい!その4つが変わったって事は全部変わったのも当然じゃないか!となりますよね。

はいその通り全てが変わったかのように数字に現れ始めます。

前年比平均139.4%UPという結果になりました。

 

本格的に髪質改善専門サロンに名乗りを上げたのが3月から、そこから数字が前年と大きく変わっていきました。
もちろん強みを見出だしたからだけではございません。DRANはオープンして5年間一度も前年対比を下回った事はありません。
追記:コロナの影響で2020年4月初めての前年比ダウンとなりました。(19%ダウン)

 

では話しを戻してでもそれにしても2019年は例年に比べると前年比の上がり方が異常だったんです。

それは数字だけではなく私を含めサロンに立ってるスタッフ全員も感じておりました。

 

次々と来られるご新規様がDRANの強みのメニューだけでご来店してくれるようになります。

まぁ当たり前ですね。何故ならその強みのメニューしかDRANでは施術しないようにしたのですから。

この続きを閲覧いただくには、小さな美容室のマーケティング戦術 オンライン講座 第2章のご購入が必要です。

 

 

 

 

 

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